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地域貢献・環境・子育て支援

印刷用ページを表示する 2018年8月29日更新

「地元・長野県の人と産業に貢献する」-ずっと変わることのない、私たちの特別な使命です。 

金融経済教育

子どもたちが将来、必要で役立つ金融知識を習得できるよう「金融経済教育活動」に積極的に取り組んでおります。

 「夏休み!ながぎんキッズバンクスクール」の開催

キッズバンクスクール地域の小学校に銀行の役割やお金の大切さ等を学んでもらうため、平成26年より「夏休み!ながぎんキッズバンクスクール」を開催しております。

女性活躍推進ワーキンググループのメンバーが中心となり企画・運営を行い、夜間金庫の見学、窓口接客業務の体験、一億円の重さ体感、名刺交換体験、お札の数え方練習などを体験していただきました。

平成30年8月で5回目の開催となり、延べ136人の小学生が参加しました。

 本店職場見学

職場見学平成29年12月に、地域の高校生25人が長野銀行本店の職場見学を行いました。
高校生には、銀行の業務を見学してもらうとともに、近い将来社会に出て働く際に必要な金融知識を学んでいただきました。

仕事と子育ての両立を図れる明るく働きやすい職場環境

プラチナくるみんマーク

当行は、次世代育成支援対策推進法に基づく、「基準適合事業主」として、平成30年6月に、厚生労働大臣より「プラチナくるみん認定」を受けました。

職員が能力を十分に発揮しながら、仕事と子育ての両立を図ることができる「明るく働きやすい職場環境」の実現を推進しており、今後も職員が職場および家庭等にて、充実した時間を過ごせる環境づくりと、「子育てに優しい」企業として、次世代育成を支援し、積極的に地域社会へ貢献できるよう取り組んでいきます。

第6期行動計画はこちら [PDFファイル/118KB]PDFファイル

あるぷすタウンへの参加

あるぷすタウン産学官民の取組みとして、松本大学の学生が実行委員会の中心となり、地域の子どもたちを集めて大学構内で、子どもたちだけの町をつくる「あるぷすタウン」が開催されました。

当行は平成28年より銀行ブースの監修・運営スタッフとして、女性活躍推進ワーキンググループのメンバーが参加しております。

日本赤十字社「社業功労者社長特別表彰」受賞 

社業功労者社長特別表彰当行では、地域貢献活動のひとつとして30年以上にわたり、献血活動を行ってきました。その功績が讃えられ、平成29年7月に長野県内企業では初となる日本赤十字社「社業功労者社長特別表彰」を受賞いたしました。

フードバンク信州へ非常用食料を寄贈

フードバンク信州当行で災害用に備蓄している非常用食料のうち平成29年中に保存期限を迎える乾パンを、社会貢献活動の一環として平成29年8月に特定非営利活動法人フードバンク信州へ寄贈いたしました。 

ながぎんコミュニティープラザ

ながぎんコミュニティープラザ平成27年7月より、地域の皆さまにギャラリー、ミニコンサート、講演会、サイン会、コミュニティースペース、イベント等様々な用途でご利用いただける「ながぎんコミュニティープラザ」を当行大名町支店1階に開設しております。
ご利用料金は無料で、当行本支店窓口でお申し込みいただけます。お気軽にご利用ください。

「ながぎんコミュニティープラザ」について詳しくはこちら

創業記念ボランティア活動

ボランティア清掃平成8年より創業記念日の11月15日に、本支店単位で道路清掃などのボランティア活動に取り組んでおります。                                                                                                             

地域の行事・お祭りへの参加

松本ぼんぼん当行は、地域行事やお祭りに積極的に参加をすることにより、地域のふれあいを大切にし、お客さまとの交流を深めております。

今後も地域の交流を深めるお祭りやイベントに積極的に参加し、銀行の仕事の枠を超えた地域のお客さまとのふれ合いを大切にしていきたいと考えております。

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