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地域貢献・環境・子育て支援

印刷用ページを表示する 2017年7月26日更新

「地元・長野県の人と産業に貢献する」-ずっと変わることのない、私たちの特別な使命です。 

「夏休み!ながぎんキッズバンクスクール」の開催

キッズバンクスクール

平成28年8月に「夏休み!ながぎんキッズバンクスクール」を開催いたしました。

地域の小学校の児童が銀行の内部の見学や、銀行業務の疑似体験を通じて、銀行の役割やお金の流れを学ぶことにより、豊かな感受性を育むとともに、お金の大切さや正しい使い方を学ぶ機会を提供するものです。

当日は、貸金庫の見学、窓口接客業務の体験、一億円の重さ体感、名刺交換体験、お札の数え方練習などを体験していただきました。

仕事と子育ての両立を図れる明るく働きやすい職場環境

くるみんマーク

当行は、次世代育成支援対策推進法に基づく、「基準適合事業主」として、2015年5月に4回目の認定を受けました。

職員が能力を十分に発揮しながら、仕事と子育ての両立を図ることができる「明るく働きやすい職場環境」の実現を推進しており、今後も職員が職場および

家庭等にて、充実した時間を過ごせる環境づくりと、「子育てに優しい」企業として、次世代育成を支援し、積極的に地域社会へ貢献できるよう取り組んでいきます。

行動計画はこちら [PDFファイル/124KB]PDFファイル

あるぷすタウンへの参加

あるぷすタウン産学官民の取組みとして、松本大学の学生が実行委員会の中心となり、地域の子どもたちを集めて大学構内で、子どもたちだけの町をつくる「あるぷすタウン」が開催されました。

当行は平成28年より銀行ブースの監修・運営スタッフとして、女性活躍推進ワーキンググループのメンバーが参加しております。

「山の日」記念全国大会への職員派遣

山の日記念全国大会職員派遣平成28年8月11日に初めて国民の祝日となる「山の日」。第1回の記念全国大会が松本市上高地で開催されるにあたり、本大会への協力の一環として第1回「山の日」記念全国大会実行委員会事務局へ職員1名を派遣しました。

また、記念全国大会の機運を盛り上げるため、当行が毎月発行している「地域経済概況」に期間限定で、「山の日」だよりを掲載しております。

産学官民の取組みとして、松本大学の学生が実行委員会の中心となり、地域の子どもたちを集めて大学構内で、子どもたちだけの町をつくる「あるぷすタウン」が開催されました。
当行は銀行ブースの監修・運営スタッフとして、女性活躍推進ワーキンググループのメンバーが参加いたしました。

「ながぎんコミュニティープラザ」の開設

ながぎんコミュニティープラザ平成27年7月より、地域の皆さまにギャラリー、ミニコンサート、講演会、サイン会、コミュニティースペース、イベント等様々な用途でご利用いただける「ながぎんコミュニティープラザ」を当行大名町支店1階に開設しております。
ご利用料金は無料であり、当行本支店窓口でお申し込みいただけますので、お気軽にご利用ください。

「ながぎんコミュニティープラザ」について詳しくはこちら

創業記念ボランティア活動

ボランティア清掃平成8年より創業記念日の11月15日に、本支店単位で道路清掃などのボランティア活動に取り組んでおります。                                                                                                             

地域の行事・お祭りへの参加

松本ぼんぼん当行は、地域行事やお祭りに積極的に参加をすることにより、地域のふれあいを大切にし、お客さまとの交流を深めております。

今後も地域の交流を深めるお祭りやイベントに積極的に参加し、銀行の仕事の枠を超えた地域のお客さまとのふれ合いを大切にしていきたいと考えております。

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