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松本市社会福祉協議会へ使用済切手およびペットボトルキャップを寄贈しました

印刷用ページを表示する 2017年12月22日更新

株式会社長野銀行(頭取 中條 功)は、社会貢献活動の一環として、当行本支店で収集した使用済郵便切手と本部内で収集したペットボトルのキャップを松本市社会福祉協議会へ以下のとおり寄贈しました。

寄贈日

平成29年12月22日(金曜日)

寄贈品

  • 使用済切手:3.5キログラム
  • ペットボトルキャップ:40.0キログラム

寄贈先

松本市社会福祉協議会

経緯・活用

当行では、毎年、創業記念日のボランティア活動の一環として、本支店で収集した使用済郵便切手と本部内で収集したペットボトルのキャップを松本市社会福祉協議会に寄贈し、福祉活動に役立てていただいております。

寄贈した使用済切手は収集家のみなさんに換金していただき、JOCS(日本キリスト教海外医療協力会)を通して「海外医療協力」のために使われています。

ペットボトルキャップは再資源化することで、地球環境の改善や発展途上国の子ども達のワクチン代として多くの命を守る運動に活用していただいております。

当行は、今後とも、地域との絆を大切にし、地域貢献度No.1となるため、地域とともに歩む銀行をめざしてまいりますので、よろしくお願い申し上げます。