ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
HOME > サポート情報 > よくあるご質問 Q&A 

よくあるご質問 Q&A 

印刷用ページを表示する 2017年12月6日更新

各種手続き

Q1. 新規に長野銀行の口座を開設したい。

A1.長野銀行の本支店窓口へご来店ください。

【お手続き時にご用意いただくもの】
1.ご印鑑
2.犯罪収益移転防止法に基づく確認書類(運転免許証など)
右矢印「『犯罪収益移転防止法』の改正に伴うお取引時の確認について」はこちら[PDFファイル/101.50KB]PDFファイル

Q2. キャッシュカード・印鑑・通帳などを盗難・紛失してしまった。

A2.キャッシュカード・印鑑・通帳などをなくされた場合は、すぐにお取引店へご連絡ください。
また、営業時間外におきましては、ATM監視センターへご連絡ください。
その後、お取引口座の「お届印」(印鑑紛失の場合は、新印鑑)、ご本人を確認できる写真付の公的書類(「運転免許証」など)を持ってお取引店へご来店いただき、キャッシュカード・通帳の再発行、お届印の変更などのお手続きをしてください。

【ご連絡先(カード・印鑑・通帳などの盗難・紛失時)】
曜日受付時間帯連絡先名称連絡先電話番号
平日6時30分~8時40分ATM監視センター0263-27-4823
8時40分~17時00分各お取引店
17時00分~6時30分ATM監視センター0263-27-4823
土・日・祝日0時00分~24:00ATM監視センター0263-27-4823

Q3. 紛失の届け出をしたあとで通帳・カードを発見した。

A3.通帳・カードを再発行する前でしたら、お取引店にて「発見届」の手続きをしていただければ、発見したカード・通帳をお使いいただけます。

【お手続き時にご用意いただくもの】
1.発見された通帳・カード
2.お届印
3.ご本人を確認できる写真付の公的書類(運転免許証など)
※なお、写真付の公的書類をお持ちでない場合は、お届け住所への郵送でのご確認をさせていただきます。

Q4. 住所を変更したい。

A4.ご住所が変更となった場合は、お取引店へのご来店によるお手続きのほか、個人のお客さまにつきましては、郵送等によるお手続きも可能です。

お客さまのお取引内容お手続き方法ご用意いただくものなど
当座・融資取引のあるお客さまご来店による
お手続き
次の書類とお取引口座の「お届印」を持ってお取引店へご来店いただき、お手続きをしてください。
法人のお客さま:印鑑証明書または登記事項証明書
個人のお客さま:印鑑証明書
非課税貯蓄申告
(マル優・マル特・マル財)をしていただいているお客さま
お取引口座の「通帳・証書」、「お届印」およびご本人を確認できる「公的書類」(変更後の住所が記載されたもの)を持ってお取引店へご来店いただき、その際、併せて「非課税貯蓄異動申告書」も提出してください。
ご預金のみの個人のお客さま
(当座・融資取引、非課税貯蓄申告のないお客さま)
郵送等による
お手続き
「メールオーダーサービス」をご利用いただければ、ご郵送にて受付けいたします。
インターネットバンキングをご契約のお客さまは、インターネットバンキングでも受付けいたします。
(なお、メールオーダーサービス、インターネットバンキングともに、後日、別途のお手続きをお願いする場合がございます。)

Q5. 名前を変更したい。

A5.ご結婚などにより、お名前が変更となった場合は、お取引口座の「通帳・証書」、「新・旧お届印」と次の書類を持ってお取引店へご来店いただき、お手続きをしてください。

【お手続き時にご用意いただくもの】
当座・融資取引のあるお客さま印鑑証明書
ご預金(当座取引は除く)のみのお客さまキャッシュカード
(なお、場合によっては、戸籍謄(抄)本または住民票の写し等が必要となる場合がございますので、お取引店にお問い合わせください。)

Q6. 届印を変更したい。

A6.現在お使いの「お届印」を変更する場合は、お取引口座の「新・旧お届印」と次の書類を持ってお取引店へご来店いただき、お手続きをしてください。

【お手続き時にご用意いただくもの】
当座・融資取引のあるお客さま通帳・証書・印鑑証明書
ご預金(当座取引は除く)のみのお客さま通帳・証書

Q7. 取引店を変更したい。

A7.お引越しなどでお取引店を変更したい場合は、次の書類を持ってお取引店または変更を希望される支店へご来店いただき、お手続きをしてください。

【お手続き時にご用意いただくもの】
1.通帳・証書
2.お届印
3.ご本人を確認できる公的書類(運転免許証など)
※ 住所が変更になっている場合は、別途住所変更の手続きも必要です。
※ 公共料金の自動引落し等を引き続きご利用される場合は、別途お手続きが必要ですので、ご来店の際にお申出下さい。
※ マル優をご利用の預金については、口座の一部だけを指定することはできません。

Q8. 古い通帳・証書を見つけた。

A8.お預け入れいただいたまま、長い間出し入れがなく、お取引の動きのない状態のご預金も引き続きお預かりしています。
右矢印「お手元に長い間ご使用になっていない預金通帳・証書はございませんか」はこちら

店舗・ATM

Q9. 最寄りの店舗を知りたい。

A9.「店舗のご案内」をご覧ください。右矢印「店舗案内」はこちら

Q10. 最寄りのATMを知りたい。

A10.「店舗のご案内」をご覧ください。右矢印「店舗案内」はこちら

商品・サービス・手数料

Q11. 個人のお客さま向けの商品を知りたい。

A11.「個人のお客さま」をご覧ください。右矢印「個人のお客さま」はこちら

Q12. 法人のお客さま向けの商品を知りたい。

A12.「法人のお客さま」をご覧ください。右矢印「法人のお客さま」はこちら

Q13. 各種ローンの金利を知りたい。

A13.「ローン金利」をご覧ください。右矢印「ローン金利」はこちら

Q14. 各種手数料を知りたい。

A14.「手数料一覧」をご覧ください。右矢印「手数料一覧」はこちら

Q15. 銀行へ行かなくても受けられるサービスを知りたい。

A15.当行では、日中、お仕事や育児等で銀行になかなか来ることができないお客さまのために、次のようなサービスをご用意しております。

右矢印公共料金等の自動支払サービス

右矢印自動送金サービス

右矢印メールオーダーサービス

右矢印ローン仮申込み

ファームバンキングサービス(ニュー・コム)(右矢印法人用

インターネットバンキング(右矢印個人用右矢印法人用

Q16. 平日は仕事で銀行へ行けないが、ローン・年金のことで相談したい。

A16.当行では、そんなお客さまの多様なニーズにスピーディーに、的確にお応えするため、ローンプラザ、年金相談所にて専門のスタッフがお客さまのお越しをお待ちしております。

右矢印ローンプラザのご案内はこちら

右矢印年金相談所のご案内はこちら

その他

Q17. 長野銀行の財務内容を知りたい。

A17.「株主・投資家の皆さま」をご覧ください。

右矢印「株主・投資家の皆さま」はこちら

Q18. ペイオフについて知りたい。

A18.「ペイオフQ&A」をご覧ください。

右矢印「ペイオフQ&A」はこちら

Q19. 長野銀行の勧誘方針を知りたい。

A19.「金融商品に関する勧誘方針」をご覧ください。

右矢印「金融商品に関する勧誘方針」はこちら

Q20. 長野銀行の偽造・盗難キャッシュカード問題への対応を知りたい。

A20.当行は、偽造・盗難キャッシュカード問題を重要な経営課題として捉え、積極的に取り組んでおります。

右矢印「偽造・盗難キャッシュカード問題への各種取組み」はこちら

Q21. 休眠預金について知りたい。

A21.10年以上お取引がない預金は休眠預金として社会課題の解決のために活用されます。
   休眠預金となったあとも引き続きお取引のあった金融機関で引き出すことが可能です。

休眠預金とは

2009年1月1日以降のお取引から10年以上、その後のお取引のない預金が休眠預金となります。
普通預金だけではなく、定期預金、貯蓄預金、定期積金等も対象となります。一方で、財形住宅や財形年金といった財形貯蓄や、障がいのある方のためのマル優の適用となっている預金、外貨預金等の預金保険制度の対象とならない預金は対象外となります。

休眠預金の活用について

長い間利用されていない預金を社会のために有効活用する観点から、2018年1月に休眠預金等活用法(※)が施行され、民間公益活動のために活用できるようになりました。

※民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律

右矢印休眠預金の引き出し手続などについてくわしくはこちらをご覧ください。

  金融庁ホームページ http://www.fsa.go.jp/

右矢印休眠預金の民間公益活動への活用などについてくわしくはこちらをご覧ください。

  内閣府休眠預金等活用担当室ホームページ 
  http://www5.cao.go.jp/kyumin_yokin/index.html

 

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)