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長野銀行のあゆみ

印刷用ページを表示する 2019年7月31日更新

当行の沿革

1950年11月当行の前身「長野県商工信用組合」設立
1970年4月相互銀行に転換。「長野相互銀行」として新たにスタート
1980年2月外貨両替商業務開始
1983年4月国債窓口販売開始
8月新本店完成
1985年5月総合オンライン開始
10月外国為替業務開始
1987年6月公共債ディーリング業務開始
1989年2月普通銀行に転換。「長野銀行」としてスタート
4月長野銀行としての第1次長期経営計画スタート
10月東京支店開設
1990年4月創業40周年GOGO運動開始
6月預金残高5,000億円達成
1992年4月第2次長期経営計画スタート
7月コルレス為銀業務開始
7月担保附社債受託業務開始
1995年4月第3次長期経営計画スタート
1996年3月新研修センター完成
1997年3月東京証券取引所市場第二部へ上場
3月資本金58億75百万円に増資
5月新オンラインシステム「STAR-ACE」稼働
5月資本金62億円に増資
11月長野ビーエスを設立
1998年4月第4次長期経営計画スタート
9月東京証券取引所市場第一部へ指定
12月投資信託窓口販売業務開始
1999年5月ホームページ開設
12月資本金127億10百万円に増資
2000年3月資本金130億円に増資
4月創業50周年記念営業推進運動開始
2001年4月第5次長期経営計画スタート
4月損害保険窓口販売業務開始
2002年10月生命保険窓口販売業務開始
2003年11月融資支援システム「Key Man」稼働
2004年4月第6次長期経営計画スタート
4月ながぎん松本センタービル完成
11月営業支援システム稼働
2007年4月第7次長期経営計画スタート
2008年2月外部格付の新規取得
2010年3月期限付劣後債の発行による自己資本の増強
4月第8次長期経営計画スタート
4月創業60周年記念営業推進運動開始
2011年1月「ながぎんビジネスパートナーズ」再生支援業務を開始
2012年5月新勘定系システム「STELLA CUBE」稼働
2013年4月第9次長期経営計画スタート
12月預金残高1兆円達成
2014年3月新株予約権付社債の発行による自己資本の増強
2015年2月ながぎんビジネスパートナーズを当行に合併
3月長野ビーエスを解散
10月ながぎん長野センタービル完成
12月長野営業部開設
2016年4月第10次中期経営計画スタート
2018年4月営業統括部再編
2019年4月第11次中期経営計画スタート
4月リスク統括部新設・証券国際部改編